金色のアクリル絵の具に盛り上げ剤を混ぜ、マチエールをつけて窓を作り、その中をクレパスで着彩しました。重ね塗りをしたり、グラデーションをつけたりと、工夫をしました。その色から、「むらさき」とタイトルをつけました。大胆な構図のかっこいい抽象画です! (脇坂)
2020.03.13
金色の窓「むらさき」
2020.03.13
金色のアクリル絵の具に盛り上げ剤を混ぜ、マチエールをつけて窓を作り、その中をクレパスで着彩しました。重ね塗りをしたり、グラデーションをつけたりと、工夫をしました。その色から、「むらさき」とタイトルをつけました。大胆な構図のかっこいい抽象画です! (脇坂)
2020.03.13
小学部5年生の作品。
Tシャツ形の画用紙に、魚などの型紙を使って、絵の具で着色しました。
シンプルながらも、児童の工夫が感じられる作品です。
(仲川 啓介)
2020.03.13
透明なプラ板に油性マジックとアクリル絵の具で描く題材にて。
ていねいに描かれています。
少しカーブした車体が良いですね。
背景の茶色が程よく落ち着いていて、中学3年生らしいです。
(関口光太郎)
2020.03.13
透明なプラ板に油性マジックとアクリル絵の具で描く題材にて。
ジブリを中心とした様々なキャラクターが描かれています。
セル画に近い手法なので、向いていますね。
左下のニッコリした人が特に好きです。
(関口光太郎)
2020.03.13
小学部4年生の作品。
同じ版を使って、版の角度を90度変え、インクの色も変えて刷る「回転版画」に取り組みました。
明るく綺麗な色の組み合わせで、ポップな仕上がりになったように思います。
皆さんは、どうご覧になりますか?
(仲川 啓介)
2020.03.13
小学部4年生の作品。
絵の具の筆洗い用バケツを型にして、粘土を貼り付けていくことで器をつくりました。
釉薬の色も児童に選んでもらい、旭出生産福祉園の窯で焼成しました。
大きな丼ぶりくらいの大きさがある、豪快で個性的な作品になりました。
(仲川 啓介)
2020.03.13
透明なプラ板に油性マジックとアクリル絵の具で描く題材にて。
かなりじっくりと取り組めました。
動きのある画面構成と、表情のある電車がとても素敵。
(関口光太郎)
2020.03.10
小学部5年生の作品。
教員と一緒に、彫刻刀を使って木版画に挑戦しました。
同じ版を使い、インクの色を変えて2回に分けて刷りました。
3Dメガネで見ると浮き出てきそうな、不思議な作品に仕上がりました。
(仲川 啓介)
2020.03.09
小学部3年生の作品。
同じ版を使って、版の角度を変えながら、その度にインクの色も変えて刷る「回転版画」に取り組みました。
元気な色づかいで、エネルギッシュな印象を受けます。
皆さんは、どうお感じになられますか?
(仲川 啓介)